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いわた脳神経外科クリニック再生医療(自費診療)/大阪市城東区・野江
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自由診療(保険適用外)/第二種再生医療等(治療)として厚生労働省へ届出済み

REGENERATIVE MEDICINE脂肪由来幹細胞点滴。
フレイル・プレフレイルに
対する再生医療。

「以前より疲れやすくなった」「歩く速さが落ちた」「体重が知らないうちに減ってきた」——加齢に伴うこうした心身の活力の低下は、フレイル(虚弱)、あるいはその前段階であるプレフレイルと呼ばれる状態かもしれません。フレイルは放置すると要介護へと進みやすい一方で、早めの対策によって戻りやすい(可逆的な)時期があることも分かってきています。

いわた脳神経外科クリニックでは、患者様ご自身の脂肪から採取した幹細胞を点滴で投与する再生医療を、自由診療としてご提供しています。このページでは、考え方・対象となる方・治療の流れ・リスク・体制について、誇張のない言葉でご説明します。

「見た目の若返り」ではなく「身体機能を支える」ためのアプローチ

本治療は、加齢で低下した身体機能を細胞レベルから支えることを目指す医療的アプローチです。美容を目的とした施術ではありません。

また、本治療は新しい治療法であり、現時点で有効性・安全性の科学的検証が十分に確立しているわけではありません。すべての方に効果が現れるとは限らず、効果には個人差があります。だからこそ当院は、ご納得いただいてから進めることを大切にしています。まずはお気軽にご相談ください。

CHECKこんな変化、ありませんか

年齢を重ねるなかで、次のような変化を感じることはないでしょうか。いくつか思い当たる方は、フレイル・プレフレイルの観点から一度ご自身の状態を見直してみる価値があります。

  • 意図していないのに、体重が減ってきた
  • 何をするのも面倒に感じる日が増えた
  • 歩く速さが落ちた、横断歩道を渡りきれないことがある
  • ペットボトルのふたや瓶のふたが開けにくくなった
  • 外出や運動の機会が以前より減っている

※これらは医学的なフレイルの評価項目に対応した一例です。あてはまる項目があっても過度にご心配なさる必要はありません。状態の把握と対策の第一歩として、診察でご相談ください。

FRAILTYフレイル・プレフレイルとは

フレイルとは、加齢や慢性的な疾患によって筋力・体力・免疫機能が低下し、転倒や疲労を起こしやすくなるなど、身体的・精神的・社会的な活力が減退した状態を指します。放置すると要介護状態へ進行するリスクが高まるため、早めの対策が重要です。一方で、適切な働きかけによって元の状態に戻りやすい時期でもあり、可逆性が期待できる点が特徴です。

フレイルの判定にはさまざまな基準がありますが、日本老年医学会が示す代表的な基準では、以下の5項目のうち3項目以上に該当する場合をフレイル、1〜2項目に該当する場合をその前段階であるプレフレイルと判断します。

フレイルの評価項目(日本老年医学会の代表的基準・5項目)
評価項目該当の目安
体重減少意図しない年間4.5kg、または5%以上の体重減少
疲労感何をするのも面倒だと週に3〜4日以上感じる
歩行速度の低下通常歩行時の速度が1.0m/秒未満
握力の低下男性26kg以下、女性18kg以下
身体活動量の低下定期的な運動をしていない、または体を動かす機会が減っている

プレフレイルは「対策のしどき」

プレフレイルは、フレイルへ進む手前の段階です。この時期に運動・栄養・生活習慣の見直しといった対策を始めることが、将来の介護予防の観点からも大切だと考えられています。

HOW IT WORKS幹細胞点滴の考え方

本治療では、患者様ご自身の脂肪組織から採取した自己脂肪由来幹細胞(間葉系幹細胞)を、細胞培養加工施設で増殖・培養したうえで、点滴により体内へ戻します。自分自身の細胞を用いるため、免疫的な拒絶反応やアレルギー反応のリスクが極めて低いことが特長です。

体内に戻された幹細胞のはたらき

点滴で戻された幹細胞は、全身を巡りながら損傷や炎症のある組織へ集まる性質があるとされ、これをホーミング効果と呼びます。集まった部位では、幹細胞がさまざまな成分を分泌することで周囲の組織にはたらきかけると考えられており、これをパラクライン効果と呼びます。

STEP1

点滴で投与

培養した自己脂肪由来幹細胞(間葉系幹細胞)を、腕からの点滴で体内に戻します。細胞は血流に乗って全身をめぐります。

STEP2

ホーミング効果

全身をめぐるなかで、損傷や炎症のある組織へ集まる性質があるとされています。

STEP3

パラクライン効果

集まった部位で成長因子(IGF-1・HGF・VEGF など)を分泌し、周囲の組織にはたらきかけると考えられています。

※ホーミング効果・パラクライン効果は研究段階で報告されている仕組みであり、効果を保証するものではありません。効果の現れ方には個人差があります。

幹細胞が分泌する成長因子(IGF-1、HGF、VEGF など)に期待されるはたらき

  • 筋線維や組織の修復を促し、筋力や移動能力を支える
  • 血流や代謝にはたらきかけ、疲労感・倦怠感をやわらげる
  • 慢性的な炎症や酸化ストレスを抑え、加齢に伴う組織機能の低下を緩和する
  • 組織が硬くなる線維化を抑え、柔軟性・可動性の維持を後押しする

※上記は幹細胞のはたらきとして報告・期待されている作用であり、効果を保証するものではありません。効果の現れ方には個人差があります。

OUR POLICY当院の治療方針

本治療は「病気を治す」治療ではなく、からだが整いやすい環境を後押しする可能性のある治療と位置づけています。高額な自由診療だからこそ、当院は次の姿勢を大切にしています。

ご納得いただいてから進めます

  • 効果を保証することはいたしません。本治療は新しい治療法であり、現時点で有効性・安全性の科学的検証は十分ではありません。すべての方に効果が現れるとは限らず、個人差があります。
  • 標準的な治療を優先します。フレイルに対しては、運動・栄養・生活習慣の見直しといった対策が基本です。これらが難しい、または効果が不十分な場合に、本治療の適応を検討します。状況に応じて他の方法をおすすめすることもあります。
  • 押し売りはいたしません。カウンセリングで状態と適応を見極め、疑問や不安が解消するまで、ご質問の機会を十分にお取りします。

FOR WHOM対象となる方・なれない方

対象となる方

  • 担当医師よりフレイルまたはプレフレイルと診断され、標準的な治療では効果が得られない、もしくは副作用等により既存の治療を続けられず、本治療による効果が見込める方
  • 本治療の説明文書の内容を理解し、同意書に署名いただける方

受けられない方

安全のため、以下に該当する方は本治療をお受けいただけません。また、同意後であっても、事前検査の結果によってはお受けいただけない場合があります。

次のいずれかに該当する方は受けられません

  • 麻酔薬(局所麻酔用キシロカイン等)、抗生物質、または特定細胞加工物の製造工程で使用する物質に対して過敏症・アレルギー歴のある方
  • 病原性微生物検査(HIV、HTLV-1、HBV、HCV、梅毒)が陽性の方
  • 重度の心・血液・肺・腎・肝機能疾患や脳疾患、精神疾患を併発している方
  • 悪性腫瘍を併発している方
  • 妊娠中もしくは授乳中の方
  • その他、治療担当医師が施行を不適当と認めた方

FLOW治療の流れ

本治療は、おおむね次の流れで進みます。脂肪採取は日帰りで、入院は必要ありません。

いわた脳神経外科クリニックの処置室
当院の処置室です。
  1. 01

    診察と血液検査適応の確認・感染症検査

    同意いただいたうえで診察と血液検査を行います。血液検査にはB型・C型肝炎ウイルス、ヒト免疫不全ウイルス、ヒトT細胞白血病ウイルス、梅毒の感染症検査等が含まれます。結果によっては治療をお受けいただけない場合があります。

  2. 02

    脂肪組織および血液の採取局所麻酔・日帰り

    腹部・臀部・鼠径部または大腿部から脂肪組織を採取します。採取方法は、局所麻酔下で小切開し10〜30ml程度を吸引する「吸引法」と、1〜3g程度を切除する「ブロック法」があり、状態とご希望をふまえて決定します。あわせて、培養のために血液を200ml程度(通常の献血400mlより少量)採取します。

  3. 03

    創部の処置と術後の経過観察圧迫固定・院内安静

    採取した創部は縫合し、皮下出血や傷跡を防ぐため圧迫固定します。院内で安静にして容態を確認し、問題がなければご帰宅いただけます。術後1週間は飲酒・喫煙を控え、2週間は激しい運動を控えてください。シャワーは術後3日目以降、防水テープを貼って行ってください。

  4. 04

    培養・品質確認ののち点滴で投与採取から約6週間後

    採取した脂肪は細胞培養加工施設へ搬送され、幹細胞を分離して一定数まで培養します。品質を確認する試験を経て、約6週間後に当院へ搬送され、点滴で投与します。投与後は約30分休憩し、体調に問題のないことを確認してご帰宅いただきます。投与する細胞数・回数・間隔は、医師と患者様で協議のうえ決定します。

  5. 05

    予後の検診通院・経過のフォロー

    治療の安全性・有効性の確認と健康状態の把握のため、治療後の通院・診察にご協力をお願いしています。問診や評価、画像検査等を行います。以降の検診や投与については医師とご相談ください。

RISKリスク・副作用と安全管理

本治療にはメリットだけでなくリスクもあります。すべての方にご希望どおりの効果が得られるとは限りません。脂肪の採取や細胞の投与に伴い、以下のような合併症・副作用が生じることがあります。誠実にお伝えしたうえで、ご判断いただきたいと考えています。

考えられる合併症・副作用
場面主な合併症・副作用
脂肪採取時皮下血腫(程度により腹部皮膚の色素沈着)、創部からの出血、創部の疼痛・腫脹、出血による貧血、アナフィラキシー反応(冷汗・吐気・嘔吐・腹痛・呼吸困難・血圧低下・ショック状態など)、腹膜穿孔
細胞投与時アナフィラキシー反応、肺塞栓(注入した細胞による肺血管の閉塞。重い場合は呼吸困難)、穿刺部の痛み・内出血・神経障害(手足のしびれなど)

重大なリスクについて

過去に、因果関係は明確にされていないものの、自家培養脂肪由来幹細胞の投与後に死亡した例が報告されています。当院は、こうしたリスクを正確にお伝えしたうえで、安全管理を徹底して治療にあたります。

当院の安全管理体制

  • 投与中はモニターを装着し、酸素濃度・血圧等に異常がないかを確認します。
  • 投与後も約30分は院内で休憩いただき、経過を観察します。
  • 肺塞栓に備え、「肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断、治療、予防に関するガイドライン(2017年改訂版)」に準じた初期治療を行うための救急用品等を準備しています。
  • 必要時の搬送先となる近隣病院との連携も確認しています。

※ご帰宅後に呼吸困難・胸痛・手足のしびれ・ふらつき等の症状が出た場合は、すぐに緊急連絡先へご連絡ください。

PRICE費用について

本治療は公的医療保険制度の適用対象外のため、自由診療(全額自己負担)となります。診察・血液検査・脂肪採取・細胞の培養/投与・細胞保管などにかかる費用が含まれます。

料金表(すべて税込)
項目費用(税込)
診察料3,300
血液検査料(通常便)11,000
血液検査料(特急便)66,000
脂肪採取料660,000
自家脂肪由来幹細胞投与 1回2,200,000
自家脂肪由来幹細胞投与 3回目セット5,500,000
細胞保管費用(1か月あたり)11,000

※細胞数による料金の変更はございません。

お支払いと細胞の保管について

  • お支払いの時期:医師によるカウンセリングを受け、同意書にご署名いただいたのち、血液検査料とは別に、予約金として投与費用を事前にお支払いいただきます。投与費用には、幹細胞の培養・輸送・投与および定期検査にかかる費用が含まれます。
  • 細胞の保管:培養途中の幹細胞を凍結保存し、2回目以降の投与に備えることができます。1度の脂肪採取から複数回分を調製できる場合がありますが、細胞の状態によっては十分な培養が行えないこともあります。その際は投与の可否を患者様と協議のうえ決定します。
  • 保管の契約先:細胞保管の契約は、特定細胞加工物等製造事業者と患者様との間で直接結んでいただきます。保管費用も同事業者へ直接お支払いください。ご希望の場合は、当院より契約書をお渡しします。

キャンセル・日程変更について

キャンセル料(税込)
時期キャンセル費用
脂肪採取日の8日前までなし
脂肪採取日の7日前から予約金の全額
日程の変更
対象変更できる期限
脂肪採取採取日の8日前まで(7日前からは変更できません)
細胞投与投与日の15日前まで(14日前からは変更できません)

※2回目以降で脂肪採取を伴わない治療については、追加採血の日を基準とします。
※日程変更・キャンセルのお申し出は、お電話またはご来院にて承ります。

NOTIFICATION認定委員会・国への届出

自己脂肪由来幹細胞を用いた治療は、2014年施行の「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に基づき、医師の責任のもとで計画・実施されます。本治療の提供計画は、厚生労働大臣が認定した第三者の委員会による審査を経て、厚生労働省へ届け出ています。

  • 再生医療等の名称:自家培養脂肪由来幹細胞を用いたフレイルおよびプレフレイルの治療
  • 届出区分:第二種再生医療等(治療)
  • 認定再生医療等委員会:CONCIDE特定認定再生医療等委員会
  • 認定番号:NA8160002
  • 提供機関管理者・実施責任者:岩田 亮一
  • 再生医療を行う医師:岩田 亮一・大重 英行
  • 厚生労働大臣へ届出済み

お問い合わせ・ご相談の窓口

  • 当院の相談窓口:いわた脳神経外科クリニック 受付/TEL 06-6935-2335
    受付時間:9:00〜12:00(日・祝を除く)/12:00〜19:00(金・土・日・祝を除く)
  • 認定再生医療等委員会:CONCIDE特定認定再生医療等委員会 事務局
    〒102-0084 東京都千代田区二番町11-3 相互二番町ビルディング別館7階/TEL 03-5772-7584

必ずお読みください

自由診療(保険適用外)です
本治療に健康保険は適用されず、費用は全額自己負担となります。同日に保険診療を併せて受けることはできません。費用は費用についてに記載しています。
効果を保証するものではありません
本治療は新しい治療法であり、現時点で有効性・安全性の科学的検証は十分ではありません。すべての方に効果が現れるとは限らず、効果の現れ方には個人差があります。当院が効果を保証することはありません。
標準的な治療が優先されます
フレイル・プレフレイルに対しては、運動・栄養・生活習慣の見直しといった対策が基本です。これらが難しい、または効果が不十分な場合に、本治療の適応を検討します。診察のうえ、本治療が適さないと判断する場合があります。
細胞の加工について
本治療で用いるのは、患者様ご自身の脂肪組織から採取した細胞です。採取した組織は、「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に基づき許可を受けた細胞培養加工施設へ搬送し、増殖・培養したうえで、品質を確認する試験を経て当院へ戻し、点滴で投与します。他人の細胞や、動物由来の細胞を用いるものではありません。
主なリスク・副作用
脂肪の採取や細胞の投与に伴い、次のような合併症・副作用が生じることがあります。
  • 脂肪採取時:皮下血腫、創部からの出血、創部の疼痛・腫脹、出血による貧血、アナフィラキシー反応、腹膜穿孔
  • 細胞投与時:アナフィラキシー反応、肺塞栓(重い場合は呼吸困難)、穿刺部の痛み・内出血・神経障害
  • 重大なリスク:因果関係は明確にされていないものの、自家培養脂肪由来幹細胞の投与後に死亡した例が報告されています
公的な救済制度について
本治療は医薬品を用いた治療ではないため、健康被害が生じた場合も医薬品副作用被害救済制度の対象となりません。万が一の合併症に対しては、患者様の安全確保を最優先し、直ちに当院の費用負担で一次対応を行います。当院での対応が困難な場合は連携先の医療機関へ搬送します。なお、当院以外で行われた緊急医療の費用は患者様のご負担となり、健康被害に伴う金銭補償はいたしません。
国への届出
本治療の提供計画は、厚生労働大臣が認定した第三者の委員会(CONCIDE特定認定再生医療等委員会・認定番号 NA8160002)の審査を経て、第二種再生医療等(治療)として厚生労働大臣へ届け出ています。詳細は認定委員会・国への届出をご覧ください。
お問い合わせ先
いわた脳神経外科クリニック(大阪市城東区成育2-13-27 クリニックステーション野江1-B)/TEL 06-6935-2335

FAQよくあるご質問

効果はどのくらい期待できますか。
本治療は新しい治療法であり、現時点で有効性・安全性の科学的検証は十分ではありません。すべての方に効果が現れるとは限らず、効果の現れ方には個人差があります。当院では効果を保証することはいたしません。カウンセリングで状態と適応を見極めたうえで、ご納得いただいてから進めます。
痛みや入院はありますか。
脂肪採取は局所麻酔下で行い、日帰りが可能です。入院は必要ありません。採取に伴う疼痛・内出血等が生じる場合がありますが、その際は適切に処置いたします。投与後は約30分休憩し、体調を確認してご帰宅いただきます。
何回受ければよいですか。
投与する細胞数・回数・間隔は、患者様の状態をふまえて医師と患者様で協議のうえ決定します。培養途中の細胞を凍結保存し、次回以降の投与に備えられる場合もあります。詳しくは担当医師にご相談ください。
美容目的でも受けられますか。
本治療は、加齢で低下した身体機能を支えること(フレイル・プレフレイルへの対応)を目的とした医療です。見た目の若返りを目的とする美容施術ではありません。
副作用が出たらどうなりますか。
万が一の合併症に対しては、患者様の安全確保を最優先し、被害を最小限にとどめるため、直ちに当院の費用負担で一次対応を行います。当院での対応が困難な場合は、連携先の医療機関へ搬送します。なお、当院以外で行われた緊急医療の費用は患者様のご負担となり、健康被害に伴う金銭補償はいたしません。
保険は使えますか。
本治療は自由診療であり、健康保険は使用できません。費用は全額自己負担となります。具体的な料金は費用についてをご覧ください。

CLINICクリニック情報

所在地
〒536-0007 大阪市城東区成育2-13-27 クリニックステーション野江1-B
電話番号
06-6935-2335
アクセス
京阪本線「野江」駅 徒歩4分/JRおおさか東線「JR野江」駅 徒歩7分
診療時間
月〜木 9:00〜19:00(昼休みなしの通し診療)
金・土 9:00〜12:00
休診日
金曜午後・土曜午後・日曜・祝日
診療科
脳神経外科
いわた脳神経外科クリニック 院長 岩田亮一
院長 岩田 亮一(医学博士)
  • 日本脳神経外科学会 脳神経外科専門医
  • 日本脳神経血管内治療学会 脳血管内治療専門医

このページの内容は、いわた脳神経外科クリニック 院長 岩田亮一が監修しています。

まずは一度ご相談ください

本治療が適しているかどうかは、お一人おひとりの状態によって異なります。
カウンセリングで状態と適応を見極めたうえで、ご納得いただいてから進めます。

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